歴代最強!男子バスケ日本代表選手たちのバッシュを紹介!

歴代最強と呼び声高い男子バスケ日本代表。

八村塁・渡邊雄太・馬場雄大・ギャビンエドワーズ・田中大貴がスターティングファイブとして活躍していますので、彼らがどんなバッシュを履いてプレーしていて、どんな効果があるのか。

そういった視点で見て行きましょう!

東京オリンピックではユーロ王者スペイン、ルカドンチッチ率いるスロベニア、アルゼンチンと、どこも強豪なので是非頑張っていただきたいですね!

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腱板損傷について

腱板とは

肩関節の最深部にあるインナーマッスル(棘上・棘下・肩甲下・小円筋)の総称で、これら4本の腱は連結していて上腕部を包み込むような形をしています。

腱板は肩の運動と安定の役割をしています。

腱板損傷とは、それらインナーマッスルが様々な原因により損傷(断裂)することを言います。

横から見た腱板↓

後ろから見た腱板↓

前から見た腱板↓

発症年齢

若者の場合、野球やテニス、バドミントンなどの繰り返す投球動作やフォロースルーにより発症するケースや、バレーボール、スノーボード、バスケットボール競技中の転倒による外傷などが挙げられます。

高齢者の場合、加齢による腱の変性による損傷が多く、40~50歳代に発症します。

治療について

損傷したインナーマッスルの腱は自然回復することがないですが、当院に設置してある医療機器を中心としたリハビリや医師の注射(ステロイド・ヒアルロン酸)などの保存療法により痛みは軽減していきます。

腱板損傷による症状が軽度であれば医療機器を中心としたリハビリが効果的ですが、重症のものだと手術を視野に入ってきます。

手術の場合、利き手であれば術後半年は復帰までに期間を要します。

予防について

肩甲帯と股関節の柔軟性の改善と、肩関節のインピンジメント(骨同士の衝突)の改善、投球動作の改善が必要になります。

また、肩関節用のサポーターやスリーブも予防に役立ちます。

これらサポーターやスリーブはすべてあさば整骨院にご用意があります。

 

肩関節の痛みでお困りなら、小平市の整体 あさば整骨院へ!

 

 

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東京オリンピック公式ユニホーム!

東京オリンピックの公式ユニホームが新宿都庁に飾ってありました。

ワクチン接種会場でしたのでついでに撮ってきました。

ボランティアスタッフ用↑

公式ユニホーム↑

開会式ユニホーム↑

ボランティアスタッフ用↑

 

新型コロナワクチン2回目接種してきました。

新宿都庁にある南展望台で新型コロナワクチン2回目接種してきました。

接種後の症状は人それぞれ違いますが、私の場合を書いておきますので参考にしていただければと思います。

午前10時に接種。

看護師さんに上手に打っていただいたので、注射が刺さった痛みはほとんどありませんでした。

約3時間後、打った部位(左肩)に痛みが出てきました。

痛みがあるくらいで腫れ、熱、倦怠感、頭痛などは感じられず。

午後5時(ワクチン接種約7時間後)左肩の痛みが増している実感があり、手を挙げる動きに支障が出ました。

およそ90度くらい腕を上げると痛みでそれ以上バンザイできないといった感じです。

午後10時頃(ワクチン接種約12時間後)37.1度(平熱36.4程度)の微熱が出てきました。それと共に倦怠感(だるい感じ)も出てきた為、市販されている解熱剤を服用。その後就寝。

翌朝熱は平熱に。倦怠感も特にないです。

しかし、やはり打った左肩は痛みがあり腕が上がらない状態が続いております。

接種後の2日目までの症状は以上の通りです。

私の場合は痛みと微熱程度で特にとても辛いといった感覚はありませんでした。

今回接種したワクチンはモデルナ製です。

モデルナ製もファイザー製もワクチンは2回接種します。

モデルナ製の場合は1回目打ったら2回目は4週間後。

ファイザー製は3週間後です。

ちなみに、私の知人は3人とも高熱(39度以下)と倦怠感、関節の痛み、などか酷かったようで、とても辛かったと言っていました。

患者様で打ち終わった方は辛かったという意見と、痛みくらいで他無症状に結構分かれております。

私はちょうどその間くらいなイメージです。

 

【私の主な症状まとめ】

肩の痛み・微熱・軽度の倦怠感(だるさ)

接種証明書はしっかりと保管しておきましょう。

忘れがちな人は写メでも撮っておいたほうが良いかと思います!

引き続き感染拡大防止を徹底していきます。

 

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