2026年5月休診日のお知らせ
日頃から小平市の整体あさば整骨院をご愛顧くださり、誠にありがとうございます。
2026年5月休診日のお知らせです。
休診日は以下の通りです。
患者様には大変ご迷惑おかけしますが、予めご了承ください。

休診日:5月25日(月)
他通常診療の通りです。(祝日はお休みとなります)
2026年 4月 23日 8:11 AM
日頃から小平市の整体あさば整骨院をご愛顧くださり、誠にありがとうございます。
2026年5月休診日のお知らせです。
休診日は以下の通りです。
患者様には大変ご迷惑おかけしますが、予めご了承ください。

休診日:5月25日(月)
他通常診療の通りです。(祝日はお休みとなります)
2026年 4月 23日 8:11 AM
「夏なのに足が冷たい」
「冷房の効いた部屋にいると足先がつらい」
「靴下を履いても冷えが気になる」
このような末端冷え性や慢性的な冷え性でお悩みの女性は少なくありません。
今回の動画では、冷え性の改善を目的として来院された方への施術の様子をご紹介しています。
あさば整骨院では、まずお身体の状態をしっかり確認し、筋肉の緊張や血行不良、自律神経の乱れなど、冷えの原因を見極めながら施術を行っています。
冷えは単に「体質だから」と片づけられるものではなく、身体のバランスや日常生活の影響が関係していることもあります。
「冷え性だから仕方ない」
「夏でも足が冷たいのはいつものこと」
とあきらめてしまう前に、ぜひ一度ご相談ください!
今回は施術動画を作ってみましたので、ぜひ参考にしてください!

https://www.instagram.com/reel/DXLW0BVj2P-/?igsh=dzUzYzQwNTBpbzg=
小平市・小川駅徒歩1分のあさば整骨院では、お一人おひとりのお悩みに合わせて、冷えの原因にアプローチする整体・施術を行っています。
足先の冷え、末端冷え性、女性の冷えのお悩みが気になる方は、どうぞお気軽にご相談ください。
小平市で冷え性・末端冷え性のお悩みなら、あさば整骨院へ。
小川駅徒歩1分で通いやすく、女性のお悩みにも丁寧に対応しています。
夏でも足が冷たい、手足の冷えがつらいという方は、お気軽にご相談ください。
整骨院・整体院 あさば整骨院
2026年 4月 17日 8:54 AM
待合室の床材を新しくしました!
約13年間、様々な患者様を迎えてくれた床に感謝して、より清潔感があり明るく落ち着ける空間になるように整えていこうと思います!
施術スペースも徐々に変えていきます!

ご来院された時に、少しでも気持ちよく過ごしていただけたら嬉しいです!
ぜひ待合室の雰囲気も気にして見てみてください!
#あさば整骨院 #小平市 #整骨院 #院内環境 #diy
2026年 4月 9日 4:20 PM
「しゃがむと膝が痛い」
「屈伸すると膝がつまる感じがする」
「正座がしづらい」
「深く曲げようとすると、膝の前や外側が痛い」
このようなお悩みはありませんか?

小平市のあさば整骨院にも、
膝が痛い
膝屈伸で痛い
膝を深く曲げると痛い
というご相談で来院される方が多くいらっしゃいます。
膝の痛みというと、半月板や軟骨、加齢の問題を思い浮かべる方も多いのですが、実はその前に確認したい大切なポイントがあります。
それが、膝蓋骨(しつがいこつ)=膝のお皿の動きです。
膝は、ただ折れ曲がるだけの関節ではありません。
深く曲げるときには、膝のお皿がわずかに動きながら、膝全体がスムーズに動く仕組みになっています。
ところが、この膝のお皿の動きが悪くなると、膝を曲げるたびに引っかかるような状態になり、
といった症状につながることがあります。
特に、
「歩くのはなんとか大丈夫だけど、深く曲げると痛い」
という方は、この膝蓋骨の動きの悪さが関係していることがあります。
ご自宅で簡単に確認できる方法があります。
このとき、
という場合は、膝のお皿の動きが悪くなっている可能性があります。
ただ、実際には「両方とも硬い」「自分では違いが分からない」という方も少なくありません。
セルフチェックで判断しづらい場合は、無理に決めつけず、実際に状態を確認することが大切です。
膝のお皿が動きにくくなる原因の一つに、太ももの外側の硬さがあります。
特に関係しやすいのが、
です。

これらが硬くなると、膝のお皿が外側へ引っ張られやすくなります。
すると、本来なめらかに動くはずの膝蓋骨の動きが制限されて、膝を深く曲げたときに痛みが出やすくなります。
つまり、膝だけの問題に見えても、実際には
太ももの外側の硬さが、膝の動きを邪魔している
ことがあるのです。
このタイプの膝の痛みでは、痛い場所だけを押したり、膝まわりだけをケアしても変化が乏しいことがあります。
なぜなら、原因が膝の中だけではなく、
外側広筋・大腿筋膜張筋・腸脛靱帯の硬さや滑走不全
にあることがあるからです。
実際、医師の治療の中には、難治性の膝前面痛や膝蓋骨のトラッキング異常に対して、外側広筋付近にボツリヌス注射(ボトックス注射)を行い、筋の過緊張を和らげるという考え方を用いる報告があります。
ただし、これはすべての人に必要な治療という意味ではありません。
ここで患者さんに知っていただきたいのは、
「それだけ外ももの硬さや筋バランスが、膝の曲げにくさや痛みに関係することがある」
ということです。
あさば整骨院では、
膝が痛い場所だけを見るのではなく、なぜ深く曲げると痛いのか
という原因を丁寧に確認していきます。
膝のお皿の動きが悪い方では、
などが関係していることがあります。
そのため、膝の痛みが出ている部分だけでなく、
外側広筋・大腿筋膜張筋・腸脛靱帯など、膝の動きに関わる組織までしっかりみること
が大切です。
あさば整骨院では、専用の医療機器も活用しながら、手技だけでは届きにくい深い組織にもアプローチし、膝蓋骨の動きがスムーズになるよう改善を目指していきます。
このようなお悩みがある方は、膝の中だけではなく、
膝蓋骨の動きや太ももの外側の硬さ
を見直すことで、改善の糸口が見つかるかもしれません。
膝を深く曲げると痛い理由の一つに、膝蓋骨の動きの悪さがあります。
本来、膝のお皿は深く曲げるときに少し動きながら、膝にかかる負担を分散しています。
しかし、外側広筋・大腿筋膜張筋・腸脛靱帯などが硬くなると、膝蓋骨が外側へ引っ張られ、曲げたときの痛みにつながることがあります。
医師の治療でも、こうした外側の緊張に注目して、外側広筋付近へのボツリヌス注射を検討する報告があります。
全員に必要なわけではありませんが、それほどまでに外ももの状態が膝の負担に関係することがある、という理解はとても大切です。
もしあなたが、
と感じているなら、膝だけでなく膝のお皿の動きや太ももの外側の硬さまで確認してみてください。
小平市で膝が痛い方、膝屈伸で痛い方、膝を深く曲げると痛い方は、あさば整骨院までお気軽にご相談ください。
2026年 4月 9日 8:57 AM
「夜になると足がだるい」
「足が重くて落ち着かない」
「夜、ふくらはぎがだるくて寝れない」
「膝の裏が重だるい感じがする」
このようなお悩みはありませんか?
日中はそれほど気にならなくても、夜に横になる頃になると、足の重さやだるさ、ふくらはぎの張り、膝裏の違和感が強くなる方は少なくありません。

小平市のあさば整骨院にも、足がだるい・足が重い・夜ふくらはぎがだるくて寝れないといったご相談が増えています。
こうした症状は、単なる疲れだけでなく、ふくらはぎから膝裏にかけての筋肉や筋膜の硬さ、血流や循環の低下、立ち仕事や歩きすぎによる負担の蓄積などが関係していることがあります。この記事では、夜に足がだるくなる原因、注意したい症状、そして小平市のあさば整骨院で行っているケアについてわかりやすくご紹介します。
夜に足がだるい、足が重いと感じる原因の一つとして、ふくらはぎ〜膝裏(膝窩部)にかけて筋肉や筋膜が硬くなっていることが考えられます。

ふくらはぎは、歩く・立つ・支えるといった日常動作で常に使われる筋肉です。特に、次のような方はふくらはぎや膝裏に負担がたまりやすくなります。
負担がたまりやすい方
筋肉や筋膜が硬くなると、下肢の血流や循環(静脈・リンパの戻り)が滞りやすくなり、疲労物質がたまりやすくなります。
その結果、夜になると足がだるい、足が重い、ふくらはぎが張って眠れないといった症状につながることがあります。
ふくらはぎがパンパンに張っていると、足全体が重く感じやすくなります。夕方から夜にかけて症状が強くなる方は、筋肉疲労が蓄積している可能性があります。
膝裏は、筋肉や筋膜、血管、神経が集まる部分です。ここが硬くなると、膝まわりが重い・だるい、脚が伸ばしにくい、違和感が抜けないといった感覚につながりやすくなります。
足の筋肉が硬いと、静脈やリンパの流れがスムーズに戻りにくくなります。そのため、夜になるとむくみ感、重だるさ、足のだるさが強くなることがあります。
足先やふくらはぎが冷えやすい方は、筋肉が緊張しやすく、夜の足のだるさにつながることがあります。
当てはまるものはありますか?
このようなお悩みがある方は、筋肉の硬さや循環の低下が関係しているかもしれません。
小平市のあさば整骨院では、夜に足がだるい・足が重いといった症状に対して、単に足だけを見るのではなく、次のようなポイントも確認します。
確認するポイント
足のだるさは、ふくらはぎだけの問題とは限りません。骨盤の傾きや姿勢の崩れ、股関節や膝の使い方の偏りによって、結果的にふくらはぎ〜膝裏へ負担が集中しているケースもあります。
あさば整骨院では、夜の足のだるさや重さ、ふくらはぎや膝裏の張りが強い方に対して、状態に応じてラジオ波温熱治療器(ラジオスティム)を活用したケアを行っています。
ラジオ波による温熱で、表面だけでなく深部の筋肉や組織まで温まりやすいことが特徴です。手では届きにくい深い部分の緊張緩和をサポートし、ふくらはぎや膝裏の硬さが強い方にも有効な場合があります。
期待できること
夜に足がだるい方は、深部まで温めることで、筋肉の緊張がやわらぎ、夜の重だるさが軽くなることがあります。
温熱刺激によって、体内ではヒートショックプロテイン(HSP)と呼ばれるたんぱく質が関わることが知られています。
HSPは、傷んだたんぱく質の修復や細胞の保護に関与するとされ、筋肉や組織のコンディショニングの面でも注目されています。
そのため、ラジオ波温熱ケアは、単に温めるだけでなく、疲労した筋肉の回復をサポートするケアとしても期待できます。
おすすめの方
ラジオ波温熱治療器を当てた後は、3日後くらいから再び組織が硬くなりやすい傾向があります。
そのため、症状が強い時は、3日後〜1週間後くらいに再度ケアを行うのが効果的です。
足のだるさや重さが慢性化している方は、状態に合わせて頻度を調整しながら、無理のないペースで整えていくことが大切です。
座りっぱなし・立ちっぱなしの後は、足首を上下に動かして、ふくらはぎのポンプ作用を促しましょう。
冷えがある方は、入浴や温タオルなどでふくらはぎを温めると、筋肉の緊張がやわらぎやすくなります。
膝裏が硬い方は、無理のない範囲で太もも裏からふくらはぎまでを伸ばしてみてください。
長時間の立位・座位は、足のだるさや重さにつながりやすいため、適度に体を動かすことが大切です。
このような症状がある場合は早めに相談を
このような症状がある場合は、炎症・感染・血栓など別の原因の可能性もあるため、早めに医療機関へご相談ください。
夜に足がだるい、足が重い、ふくらはぎがだるくて寝れないといった症状は、我慢しているうちに慢性化しやすいものです。
特に、ふくらはぎや膝裏の硬さ、冷え、循環の低下が続くと、寝る前の不快感が毎日の悩みになってしまうこともあります。
小平市のあさば整骨院では、足のだるさや重さの原因を確認しながら、状態に合わせた施術やラジオ波温熱ケアをご提案しています。
夜の足のだるさ・重さでお悩みの方へ
夜に足がだるい、足が重い、ふくらはぎがだるくて寝れないなどのお悩みは、小平市のあさば整骨院へお気軽にご相談ください。
そのような方は、お気軽にあさば整骨院までご相談ください。
A. 日中の立ち仕事や歩行、筋肉疲労、ふくらはぎや膝裏の硬さ、血流や循環の低下などが関係していることがあります。
A. 無理のない範囲で温めたり、足首を軽く動かしたりするのが役立つことがあります。症状が続く場合は、整体・整骨院や医療機関への相談も検討してください。
A. むくみが関係している場合もありますが、筋肉の張りや循環の低下、姿勢や歩き方の影響が関係していることもあります。
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2026年 4月 4日 10:02 AM
いつも当院をご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび、これまで当院にご来院いただいた患者様が、より継続して通いやすくなるよう、料金制度を改定いたしました。
これまで、下記メニューにつきましては1ヶ月以上ご来院がない場合は初回料金とさせていただいておりました。
今後は一度でも同じメニューを施術されたことがある患者様であれば、ご来院の期間が空いても「2回目以降の料金」でご案内させていただきます。
今後も、患者様にとって通いやすく、安心して施術を受けていただける環境づくりに努めてまいります。
2026年4月1日以降
対象メニューは以下の通りです。
【産後骨盤矯正・骨盤矯正・反り腰矯正・姿勢矯正】
【外反母趾治療】
【頭痛・偏頭痛・緊張性頭痛の改善施術】
【ふくらはぎのむくみ改善施術】
【自己ベストを出すコンディショニング・トレーニング】
【自律神経症状、不眠の改善施術】
【お腹周りのメディカル痩身】
また、大変ご好評でしたリピート割については引き続き継続させていただきます。
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現在は料金表ページに反映されておりませんが、順次ホームページを訂正しております。ご不便おかけしますが、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
料金表ページはこちら↓↓↓
2026年 4月 1日 8:43 AM