ダルビッシュ投手のいたテキサスレンジャースのホーム球場へ!


アメリカ代表チームのヘッドコーチが私たち医療スタッフにテキサスレンジャースのホーム球場内を案内してくれました!
ダルビッシュ投手がいたチームです。
ダルビッシュ投手は移籍してしまいましたが、オフィシャルグッズショップには未だに関連グッズが売られてました。


とても良い経験をさせて頂いて感謝しております。
2017年 9月 3日 5:39 PM


アメリカ代表チームのヘッドコーチが私たち医療スタッフにテキサスレンジャースのホーム球場内を案内してくれました!
ダルビッシュ投手がいたチームです。
ダルビッシュ投手は移籍してしまいましたが、オフィシャルグッズショップには未だに関連グッズが売られてました。


とても良い経験をさせて頂いて感謝しております。
2017年 9月 3日 5:39 PM
NBA選手の足が大きすぎる。
アメリカのスポーツショップで有名選手のサイズがわかるこんなコーナーがあった。
面白い。日本でもやれば良いのに。
NBA有名選手選手のサイズ↓
ケビン・デュラント36cm
レブロン・ジェームス34cm
コービー・ブライアント32cm
神様ジョーダンは31cm
写真にはないけど、シャックは40cm
写真に写っているモデルの足は28cm。
日本人男性の平均よりやや大きめのサイズなのに。
NBA選手みんな大き過ぎる。
さすがNBA。凄い選手たちの集まりだ。
このように足の大きさがわかる物があると、なんとなくプロ選手を身近に感じて楽しいですよね!
NBA恐るべしっ!

NBA、バスケットボール関連動画:
2017年 8月 31日 2:04 PM
医療機器を使用してのケアはとても効果が高いです。
日頃から自分の身体を管理したりケアをしているアスリートほど、その効果をすぐに察知できます。
去年も私が日本代表トレーナーとしてケアをしていたことを覚えていた海外チームの選手が、私を見つけるなり治療の依頼をしてきました。
すると多くの選手が殺到してしまい『日本チームへ戻らなければいけないんだ』と私が言うまで依頼が絶えなかったです。
スポーツは健康なチームが必ず勝ちます。その場しのぎのマッサージなどのケアだけでは勝つことはできません。
選手達には好きなスポーツをいつまでも続けてもらいたい。
健康でいてほしい。
そう思ってこれからも国境関係なく多くのアスリートの役に立ちたいです。





2017年 8月 30日 3:40 PM

世界チャンピオンチームしかもらえない記念品を、優勝チームの選手が私にくれました。
治療した外国人選手達の中に優勝した選手がいたようで、感謝を込めてわざわざ表彰式終了後にプレゼントしてくれました。
選手たちの役に立って良かった。
治療家をやってて良かった。
そう思った瞬間でした。
2017年 8月 29日 9:27 AM

今回の世界大会期間中に、車椅子バスケの全米大学選手権を制覇した日本人、三元大輔(みつもとだいすけ)選手が応援に駆けつけてくれました!!!
この選手は現在テキサス州の大学に通っていて、主に車椅子バスケを練習しています。
レギュラーで試合にももちろん出場しており、今年の全米大学選手権を制覇したスーパーアスリートです!
2020年のパラリンピック競技にも出てくる方かもしれません。
応援していただけたら嬉しいです!
2017年 8月 28日 5:53 PM
この度の世界大会に関しまして、多くの患者様からの激励のお言葉をいただきました。
本当にありがとうございました!
今大会の会場はアメリカテキサス州ダラス!
なんと、ダルビッシュ投手のいたテキサスレンジャースの本拠地で行われました!

世界大会の結果ですが、
TEAM JAPAN
ディビジョン2 第3位
インターナショナルチャンピオンシップ 第2位
という結果でした。




世界のレベルが年々上がる中、日本代表は健闘をしたと思います。
選手の皆さん本当にお疲れ様でした!
そして、応援して頂いた患者様、本当にありがとうございました!
また現地での治療風景などをアップしますので、是非そちらもご覧ください!

私達医療チームもちゃっかりトロフィーを持たせて頂いちゃいました!
2017年 8月 28日 5:12 PM
(写真はラミレス監督)
本日、トレーナーさんのご厚意で、横浜ベイスターズに特別に招待して頂きました。
選手たちの練習やコンディショニングを間近で見させていただきました!
とても良い経験をさせていただきました!
関係者の皆様、トレーナーの川口先生・守谷先生、選手の皆様、ありがとうございました!

(左から2番目、川口チーフトレーナー)

2017年 8月 23日 4:11 PM
近くの中学バスケ部で指導していた顧問の先生が、異動した先のチームでもよく声をかけてくれます。
『大会前日に選手が捻挫をしてしまったが、その選手がいないとチームとしてもキツイ。何とかして試合に出場するまでに治療やテーピングをしてほしい』との事。
普通は安静にして出場させない指導者が多いと思いますが、私を知っている先生たちは出場できる可能性が上がることを知ってしまっています。ですから、出場する事前提でお願いしてきてくれます。
朝一で会場入りしてその場で最新の治療器を駆使して治療。近くを通る人みんなにジロジロ見られる。
でもそんなのは関係ない。
そして治療後は可動域がかなり改善。
すかさずテーピング。
何とか試合に出場できて良かった。


捻挫直後のなるべく早い処置で復帰がとても早くなります。
長く休んでいる選手と、すぐ復帰できる選手。
どちらがスポーツが上手になると思いますか?
当然、すぐ復帰できる選手です。
必ず治療器を使いましょう。
2017年 8月 21日 4:22 PM
介護予防向けの体操教室のご依頼を企業様から頂き、開催させて頂きました!

下は大理石、上はシャンデリアという、なんとも豪華な場所での開催。
そんなところでとてもスポーティーな格好で行ってしまった…
しかし、体操教室ですから良いでしょう。
気にしない気にしない。
今回も参加して頂いた方々にとても楽しんで頂いたようで良かったです。
これからも地域の皆様にはいつまでも健康でいてほしいです。

2017年 8月 19日 7:29 PM
世界陸上真っ只中!
なんといっても話題なのが、人類最速の男、ウサイン・ボルトのラストラン!
ボルトは陸上競技だけでなく、他競技でもトップを狙えるほどの身体能力を秘めています。
現在では引退後にサッカー選手に転向かと囁かれていますが、バスケットボールにスカウトしても良いかもしれません。
なぜなら、その有り余る身体能力をもってすれば、ダンクも余裕でできてしまうからです。


youtubeのサイトで『ウサイン・ボルト ダンク』と検索してみてください。
ウサイン・ボルトがダンクしている動画がたくさんあります。
う、羨ましい!!!
2017年 8月 8日 4:43 PM