坐骨神経痛は多くの方が一度は耳にしたことのある症状です。
腰からお尻、そして太ももやふくらはぎ、時には足先まで響くような痛みやしびれが特徴で、日常生活に大きな支障をきたすことがあります。特に小平市でも、デスクワークや立ち仕事の多い方、スポーツをされている方など幅広い年代に見られる症状です。
「薬を飲んでもあまり良くならない」
「ストレッチをしてもなかなか改善しない」
このような場合、神経が圧迫されている箇所や、神経の通り道で起こる“滑走不全”が原因となっているケースが少なくありません。
薬やストレッチをして症状が良くなる場合はそのまま続けていただき、改善が見られない場合は参考にしていただければと思います。
あさば整骨院では、この坐骨神経痛に対して神経の走行と筋膜・関節の動きを考えたアプローチを行っております。ここでは、ご自宅で簡単にできるセルフケアと、当院での施術の考え方についてご紹介いたします。
坐骨神経痛の原因は腰だけではありません
坐骨神経は腰椎から出て骨盤・お尻を通り、太ももの後ろから足先へと伸びている、人体で最も太い神経です。そのため、腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などの腰部疾患だけでなく、足首やふくらはぎの神経の通り道の不具合によっても症状が出ることがあります。
特に注目したいのが「足首の前方」、すなわち距腿関節(きょたいかんせつ)の周辺です。距腿関節は、すねの骨(脛骨・腓骨)と距骨がかみ合う関節で、足首を反らす動作に大きく関わっています。この部分を通るのが浅腓骨神経と深腓骨神経です。
これらの神経は坐骨神経から枝分かれして足首に至るため、滑走不全や筋膜の癒着が起こると、神経が引っ張られるように刺激され、結果的に「坐骨神経痛のような症状」が増幅されるのです。
小平市で坐骨神経痛に悩む方へおすすめのセルフケア
坐骨神経痛に悩んでいる方にぜひ試していただきたいのが、足首前のマッサージです。
足首マッサージの方法
- 足首を反らした時に曲がる「足の甲のはじまり」あたりを探します。
- この部分が距腿関節であり、浅腓骨神経と深腓骨神経が走行しています。
- 手をグーにして、その拳でゴリゴリと押しながらほぐしてください。
- 強さは「痛気持ちいい」と感じる程度。強すぎる刺激は逆効果です。
- 2〜3分ほど繰り返しましょう。
このマッサージを行うと、神経の通り道の滑走性が改善し、坐骨神経全体への負担が軽減されます。
さらに効果的なセルフケア:足の指の間のマッサージ
もうひとつ有効なのが、足の指の間を押すケアです。
足指の間には末梢神経や細かい血管が集まっており、ここを刺激することで足先までの血流が改善し、神経の働きがスムーズになります。
方法は簡単で、各指の間を親指で押していくだけ。こちらも2〜3分程度で構いません。
医学的な所見
なぜ足首や足指のマッサージが坐骨神経痛に有効なのでしょうか?
それは、神経は「一本の電線」のようにつながっているためです。坐骨神経は腰から足先まで伸びており、途中のどこかで引っかかりや圧迫が生じると、その影響が全体に波及します。
とくに足首の前では、浅腓骨神経・深腓骨神経が腱や筋膜の間を通過するため、関節や筋肉の硬さによって滑走不全を起こしやすいのです。これをほぐすことで神経全体が解放され、坐骨神経痛の症状緩和につながるケースがあります。
実際に整形外科領域でも「末梢神経モビライゼーション」という考え方があり、神経の滑走性を回復させることが症状改善に有効であると報告されています。
患者さんの声・事例紹介
小平市在住・50代女性
「半年以上、右足のしびれに悩まされていました。病院で坐骨神経痛と言われ、薬を飲んでいましたが改善せず…。あさば整骨院で足首の施術や骨盤矯正を受けたところ、数回でしびれが軽くなり、今では仕事に支障なく過ごせています。」
小平市在住・40代男性
「デスクワークが多く、立ち上がる時にお尻から足にかけて痛みが出ていました。先生から教えてもらった足首のマッサージを毎日やりつつ、院で施術を受けることでかなり改善。今では再発予防のために月1回通っています。」
セルフケアで改善しない場合は?
セルフケアで一時的に楽になっても、根本的な原因が腰椎や骨盤の歪み、筋肉のアンバランスにある場合は再発しやすくなります。
あさば整骨院では、
- 骨盤や背骨の歪みを整える整体
- 深部温熱療法での血流改善
- 神経の通り道に対する電気療法
などを組み合わせ、患者様の症状に合わせた施術を行っています。
特に、当院では「神経の走行に着目した施術」を重視しており、ただ痛みを抑えるだけでなく再発しにくい身体づくりをサポートしています。
小平市で坐骨神経痛にお悩みの方へ
「坐骨神経痛だから腰を治療しなければならない」と思い込んでいる方は少なくありません。しかし、実際には足首や足指といった末端部分が症状のカギを握っていることもあります。
- 長時間座っているとお尻から足にかけてしびれる
- 立ち上がる時に足に電気が走るような痛みがある
- 足首が硬く、動かしにくい感覚がある
このような方は、ぜひ一度あさば整骨院へご相談ください。セルフケアで試してみた効果をさらに高め、根本的な改善へと導きます。
坐骨神経痛で悩む毎日から解放されたい――。その一歩を、小平市のあさば整骨院で踏み出してみませんか?
📞 ご予約・お問い合わせ
あさば整骨院では、坐骨神経痛の根本改善を目指す方を全力でサポートしています。
ご予約・お問い合わせはお気軽にどうぞ。
電話番号:042-313-4633
▶ ご予約はこちらをクリック
2025年 8月 29日 8:43 AM
夏の終わりになると、なんとなくだるい・疲れが取れない・肩や腰が重いと感じる方が増えてきます。
「夏バテが続いているのかな?」と思って放置してしまう方も多いのですが、実はそれだけではありません。冷房や気温差による自律神経の乱れ、筋肉のこわばり、胃腸の疲れなどが積み重なり、体調不良として現れているケースが少なくないのです。
そんな時に頼りになるのが、小平市にある整体・あさば整骨院です。今回は「夏の終わりの疲れ」の原因と、整骨院で受けられるケアについて詳しくご紹介します。
夏の終わりの疲れはなぜ起こるのか?
1. 冷房による体の冷え
長時間エアコンの効いた部屋で過ごすと、体の芯が冷えて血流が悪くなります。その結果、肩こり・腰痛・頭痛などの不調が出やすくなります。
2. 冷たい食べ物や飲み物の取りすぎ
アイスや冷たいドリンクをたくさん摂ることで胃腸が弱り、消化機能が低下します。これが「なんとなく体が重い」「食欲が出ない」といった不調につながります。
3. 強い日差しと睡眠不足
夏は日差しや紫外線の影響で体力を消耗しやすく、さらに暑さで睡眠の質が落ちやすい時期です。睡眠不足は自律神経の乱れにつながり、疲労感を増大させてしまいます。
整骨院でできるケア
「夏の終わりの疲れを整えたい」と思ったら、小平市のあさば整骨院にご相談ください。当院では、一般的な整体に加えてさまざまな方法で体の疲れを根本からリセットしていきます。
1. 深部温熱療法で体を芯から温める
冷えた筋肉や内臓に深部まで温熱を届け、血流を促進します。体がポカポカしてくることで、自律神経のバランスも整いやすくなります。
2. 骨盤矯正・姿勢調整
夏の疲れで体がだるいと姿勢も悪くなりがちです。骨盤や背骨の歪みを整えることで、体のバランスが良くなり、回復力が高まります。特にデスクワークが多い方にはおすすめです。
3. 筋肉のほぐし・ストレッチ
固まった肩や腰の筋肉を丁寧にほぐすことで、血流改善・疲労回復につながります。自分では伸ばしきれない筋肉をしっかり緩めることで、翌日の体の軽さを実感できます。
4. 酸素カプセルで全身リフレッシュ
当院では酸素カプセルも導入しています。高濃度の酸素を体に取り込むことで疲労物質の分解を促し、細胞レベルで回復をサポート。
「疲れがなかなか取れない」「ぐっすり眠れない」という方には特に効果的で、スポーツ選手にも利用されている人気のケアです。
自宅でできるセルフケアも大切
整骨院での施術と合わせて、ご自宅でのセルフケアも行うと効果が長持ちします。
- お風呂にゆっくり浸かって体を温める
- 軽いストレッチやウォーキングを習慣にする
- 温かい飲み物で胃腸をいたわる
これらを意識するだけで、疲れの回復スピードが大きく変わります。
夏の疲れを放置するとどうなる?
「そのうち良くなるだろう」と放置してしまうと、秋以降に以下のような症状が出やすくなります。
- 慢性的な肩こり・腰痛
- 自律神経の不調(頭痛・めまい・不眠)
- ぎっくり腰や寝違えなどの急性症状
つまり、今のうちにケアしておくことが、健康的に秋を迎えるためのポイントなのです。
小平市で整体をお探しなら「あさば整骨院」へ
あさば整骨院では、症状の原因をしっかり見極め、患者さま一人ひとりに合った施術を行っています。
「夏の終わりの疲れをスッキリさせたい」「このだるさをどうにかしたい」という方は、ぜひ一度ご相談ください。
📍 住所:東京都小平市小川東町1-21-8-103
📞 電話:042-313-4633
🌐 ホームページ:https://asaba-seitai.com
💻 Web予約:https://asaba-seitai.com/web/
疲れをそのままにせず、整骨院で体をリセットして、元気に秋を迎えましょう!
2025年 8月 27日 8:35 AM
小平市で足底筋膜炎にお悩みの方へ|あさば整骨院が徹底サポート
このような足の痛みでお悩みではありませんか?
- 朝起きて一歩目を踏み出したときに踵(かかと)がズキッと痛む
- 長時間の立ち仕事や歩行で足の裏が重だるくなる
- スポーツをすると足底に鋭い痛みが走る
- 踵を押すと強い圧痛があり、歩くのもつらい
- インソールを変えてもなかなか改善しない
こうした症状がある場合、それは足底筋膜炎かもしれません。
足底筋膜炎は放っておくと自然に良くなるどころか、悪化してしまうケースも少なくありません。
なぜなら、足底は体の中で唯一「直接地面と接している部分」であり、体全体を支える土台だからです。
その土台が崩れてしまうと、膝の痛みや変形、股関節の不調、腰痛に加え、さらに肩や首にまで左右差が生じて痛みを引き起こすこともあるのです。
足底筋膜炎の原因
足底筋膜炎は「ただ足の裏に炎症が起きている」わけではありません。
実は、次のような複数の要因が関わっていることが多いのです。
① 足底アーチの扁平化
足のアーチ(土踏まず)が崩れ、立方骨が下に落ち込むことで、足のクッション性が失われてしまいます。
これによりオーバープロネーション(踵が内側に倒れる状態)が起こり、足底筋膜に大きな負担がかかります。
② 足底〜ふくらはぎの筋肉の拘縮
足の指が硬くなって自由に動かなくなると、地面をしっかり掴めなくなります。
特に「長趾屈筋」や「長母趾屈筋」が硬くなると負荷が集中し、炎症を起こしやすくなります。
長趾屈筋⬇︎


長拇趾屈筋⬇︎

Screenshot

③ 神経の絞扼(圧迫)
足首の内側(うちくるぶし後方)には脛骨神経が通っています。この神経が硬い組織に圧迫されると、痛みやしびれ、違和感が足底に現れることがあります。
神経がスムーズに滑らない「滑走不全」も症状を長引かせる要因です。
脛骨神経⬇︎

これら3つの要素が単独、または複合的に作用すると、足底筋膜炎が発症・悪化してしまうのです。
小平市の「あさば整骨院」が行う足底筋膜炎へのアプローチ
「あさば整骨院」では、足底筋膜炎を単に「炎症を抑える」だけでなく、
根本的な原因にアプローチする施術を行っています。
1. 医療機器による炎症の鎮静
最新の医療機器を使用し、炎症を抑えるとともに、血流を改善して治癒を早めます。
急性期の強い痛みにも対応でき、症状の悪化を防ぎます。
2. 足底アーチの改善
扁平化したアーチを正しい位置に戻すための施術を行います。
これにより、足底筋膜への負担を軽減し、再発を防ぐことができます。
3. 筋肉の柔軟性を取り戻すアプローチ
ふくらはぎ〜足底にかけて硬くなった筋肉を丁寧に緩めます。
足の指がスムーズに動き、地面をしっかり掴めるようになることで、歩行のバランスが改善されます。
4. 神経モビライゼーション(脛骨神経へのアプローチ)
あさば整骨院では、神経モビライゼーションという特殊な手技を用いて脛骨神経の滑走を改善します。
神経をストレッチし、動きをスムーズにすることで、しびれや違和感の改善にもつながります。
足底筋膜炎を放置するとどうなる?
「そのうち良くなるだろう」と思って放置すると、次のような悪循環に陥ることがあります。
- 足底の痛みをかばう → 膝や股関節に負担がかかる
- 歩き方が歪む → 腰痛や肩こりを併発する
- 運動不足になる → 体重増加でさらに足に負担
実際に当院にも、「痛みを我慢していたら半年以上治らなかった」という患者様が多くいらっしゃいます。
早めに正しい施術を受けることで、症状の悪化を防ぎ、回復を早めることができます。
あさば整骨院が選ばれる理由
- 小平市で口コミ多数、地域に根ざした整骨院
- 足底筋膜炎の専門的な施術経験が豊富
- 医療機器と手技を組み合わせた根本改善アプローチ
- 予約制で待ち時間が少なく、プライベート空間で安心
- 再発予防のためのセルフケアやストレッチも丁寧に指導
足底筋膜炎の痛みでお悩みなら今すぐご相談ください
足底筋膜炎は「体の土台」である足の問題です。
放置すれば全身に影響が広がる可能性がありますが、正しい施術を受ければ改善は十分に可能です。
小平市で足底筋膜炎にお悩みの方は、ぜひあさば整骨院にご相談ください。
📍 あさば整骨院 公式サイト
👉 https://asaba-seitai.com
📅 WEB予約はこちら
👉 https://asaba-seitai.com/web/
📞 電話予約・お問い合わせ
👉 090-3684-0310
「もうこの痛みから解放されたい」
そんな方のために、あさば整骨院が全力でサポートいたします。
2025年 8月 22日 10:04 PM
🔹呼吸中枢とは?
呼吸中枢(respiratory center)は、脳幹(延髄と橋)に存在する呼吸のリズムを作り出す神経の集合体です。
私たちが無意識のうちに呼吸を続けられるのは、この呼吸中枢のおかげです。
🔹呼吸中枢の位置と役割
呼吸中枢は大きく4つの部位に分けられます。
-
延髄の吸息中枢(背側呼吸ニューロン群)
-
主に息を「吸う」動きをコントロール。
-
横隔膜や肋間筋を動かすように指令を出します。
-
延髄の呼息中枢(腹側呼吸ニューロン群)
-
橋の呼吸調整中枢(橋呼吸群)
-
化学受容器との連携
🔹横隔神経との違い
👉 呼吸中枢が壊れると「指令が出ない」ので呼吸そのものが止まる可能性がある。
👉 横隔神経が壊れると「横隔膜が動かない」ため、深い呼吸ができず、呼吸が浅くなる。
🔹呼吸中枢の機能低下で起こること
呼吸中枢がうまく働かないと…
特に「脳幹は自律神経の中枢」ともいわれるので、呼吸中枢の機能不全は自律神経症状と直結しやすいです。
🔹呼吸中枢と自律神経の関係
呼吸は「自律神経が支配する無意識の機能」ですが、一方で「意識的にコントロールできる唯一の自律神経機能」でもあります。
そのため、呼吸が浅く乱れている人は…
-
自律神経のバランスが崩れている可能性が高い
-
呼吸を深く整えるだけで自律神経が安定しやすい
実際、深くゆっくりした呼吸ができると副交感神経が優位になり、リラックスしやすくなります。
🔹まとめ
-
呼吸中枢は脳幹にあり、呼吸のリズムを自動的に作る。
-
横隔神経は呼吸中枢からの指令を横隔膜に伝える「実行役」。
-
呼吸中枢が弱ると呼吸が浅くなり、脳の酸素不足や自律神経症状につながる。
-
呼吸を深く整えることは、自律神経の安定や体の不調改善に直結する。
2025年 8月 21日 8:34 AM
呼吸中枢と自律神経の深い関係
私たちが普段、意識せずに行っている「呼吸」。
この呼吸は肺だけで完結しているわけではなく、実は脳幹に存在する「呼吸中枢」が大きな役割を担っています。呼吸中枢は延髄や橋といった脳幹に位置しており、吸う・吐くといった呼吸のリズムを自動的に調整しています。つまり、呼吸中枢の働きが弱ってしまうと、呼吸が浅くなったり乱れたりしてしまうのです。
呼吸が浅くなると体内に酸素が十分に取り込めなくなり、脳は低酸素状態に陥りやすくなります。その結果として、
- 慢性的な全身の倦怠感
- 集中力の低下
- 吐き気や嘔吐
- 動悸や息苦しさ
といった、自律神経の乱れに似た症状が現れるケースも少なくありません。
当院に来院される方の中にも「原因がよくわからないけれど、常に体がだるい」「呼吸が浅く、落ち着かない」といった症状を訴える方が多く見られます。これらの不調は、呼吸中枢と自律神経の働きがうまくかみ合っていないことが原因となっていることが多いのです。
横隔神経との違いと役割
呼吸を担うのは呼吸中枢だけではありません。呼吸中枢が「指令塔」とするなら、実際に体を動かす「実働部隊」として重要なのが 横隔神経 です。横隔神経は頚椎の3〜5番あたりから出て、呼吸筋の中でも最も大切な「横隔膜」を動かす役割を担っています。
呼吸中枢が「呼吸のリズム」を作り、横隔神経が「横隔膜を収縮させる」ことで、初めて私たちは息を吸い、吐くことができます。つまり、このどちらかに不具合があれば、呼吸は浅く乱れてしまうのです。
実際、横隔神経の働きが鈍ると「息が吸いにくい」「胸が広がらない」「お腹で呼吸できない」といった状態になります。逆に呼吸中枢の働きが低下すると、呼吸そのもののリズムが乱れ、「息苦しさ」「過呼吸気味」「呼吸が止まるような感覚」が出ることもあります。
当院では、こうした両者のバランスを整える施術を行うことで、呼吸が深く落ち着き、自律神経の乱れに伴う不調が和らいでいくケースが多く見られます。
硬膜と頚椎の関係
呼吸中枢の働きに深く関わるのが、脳や脳幹を包む「硬膜」という膜組織です。硬膜は頭蓋骨から背骨まで続いており、特に頚椎の1〜3番付近では硬膜が強く張り出して緊張しやすい特徴があります。
猫背や長時間のデスクワークで頭が前に出た姿勢になると、この上部頚椎は常に緊張状態となり、硬膜も引きつれてしまいます。その結果、呼吸中枢や自律神経系への血流や神経伝達が妨げられ、呼吸が浅くなったり、自律神経症状が悪化したりするのです。
実際に当院では、医療機器を用いてこの上部頚椎や硬膜の緊張を和らげる施術を行っています。施術後には「息が吸いやすくなった」「体のだるさが軽くなった」「頭がすっきりした」とおっしゃる方が多く、呼吸の深さと全身のコンディションが直結していることを実感していただけます。
姿勢と呼吸の深い関係
姿勢も呼吸に大きな影響を与えます。特に猫背傾向にあると、背中が丸まり、頭が前方に出てしまいます。この「頭部前方偏位」は上部頚椎を固め、硬膜を緊張させる原因となります。
その結果、呼吸が常に浅くなり、酸素がうまく取り込めない状態が続いてしまうのです。
当院では施術に加えて、姿勢改善のアドバイスや簡単なセルフケア指導も行っています。正しい姿勢を維持できるようになると、自然と呼吸が深くなり、自律神経も安定しやすくなります。
あさば整骨院でのアプローチ
小平市の「あさば整骨院」では、呼吸中枢・横隔神経・硬膜・姿勢といった複数の視点から呼吸を整える施術を行っています。
- 上部頚椎(C1〜C3)へのアプローチ
- 硬膜の緊張を緩める医療機器による施術
- 横隔神経や呼吸筋の働きを助ける調整
- 猫背や頭部前方偏位など、姿勢の修正
これらを総合的に行うことで、呼吸が深くゆっくりできるようになり、自律神経の乱れによる「吐き気・嘔吐」「全身の倦怠感」「浅い呼吸」「頭のぼんやり感」などが改善していきます。
「病院で検査をしても異常がないのに、つらい不調が続いている」
「呼吸が浅く、常に疲れを感じている」
「自律神経の乱れで日常生活がしんどい」
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
ご予約・お問い合わせ
小平市で呼吸や自律神経の不調にお悩みの方は、あさば整骨院にお任せください。
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呼吸が深く整うことで、体も心も驚くほど楽になります。
あなたの体質改善の一歩を、あさば整骨院がお手伝いいたします。
呼吸について詳しくはこちら⬇︎
呼吸中枢について詳しくはこちら
2025年 8月 21日 8:24 AM
はじめに
「肉離れをしてしまったけど、スポーツ復帰の目安はいつ?」「肉離れのリハビリ方法を知りたい」そんな悩みを抱える方はとても多いです。
肉離れはスポーツ選手に限らず、一般の方でもランニングやジャンプなどで起こりやすいケガのひとつ。
そして一度受傷すると再発のリスクも高いため、正しい知識と段階的なリハビリが欠かせません。
この記事では、肉離れ後のスポーツ復帰の目安を判断するための「ストレッチ痛」の確認方法、さらに安全に復帰するための具体的なリハビリ方法を詳しく解説します。
加えて、当院で実際に行っているチェックやサポート内容もご紹介しますので、「早く競技に戻りたい」「再発せずに運動を楽しみたい」という方の参考になるはずです。
肉離れとは?
肉離れとは、筋肉の一部が急激な動きや負荷によって損傷してしまうケガのことです。
特に太ももやふくらはぎに多く、スポーツ選手だけでなく一般の方にも起こります。
再発しやすいケガでもあるため、正しいリハビリと段階的な復帰がとても重要です。
肉離れ後にスポーツ復帰できる目安とは?
ストレッチ痛の有無が重要
肉離れをした筋肉は、まず「繊維が修復しているかどうか」を確認する必要があります。
その指標となるのが「ストレッチ痛」です。
– 筋肉を伸ばしたときに痛みがない → 組織は回復してきている
– 筋肉を伸ばしたときに痛みがある → まだ損傷が残っており完治ではない
無理に運動を再開すると、再受傷のリスクが高くなります。
組織が回復しても筋力は低下している
ストレッチ痛がなくなったからといって、すぐにスポーツに復帰できるわけではありません。
損傷した筋肉は強度や柔軟性が落ちているため、そのまま競技に戻ると再発の危険があります。
特に ダッシュ・ジャンプ・急な切り返し動作など、スポーツ特有の負荷には耐えられないケースが多いため、段階的にリハビリを進めていく必要があります。
肉離れ後のリハビリ方法と段階的復帰
1. ストレッチ
軽めのストレッチから始め、筋肉を少しずつ伸ばします。
痛みがない範囲で行い、柔軟性を徐々に取り戻していきます。
2. 筋力トレーニング
スクワットやチューブトレーニングなど、自重や軽い負荷をかけたトレーニングを行います。
ここでは筋肉を「動かして使える状態」に戻すことが目的です。
3. バランストレーニング
片足立ちやバランスディスクを使って、安定性や神経系の働きを回復させます。
スポーツ中の細かい動きに対応するための大切なステップです。
4. スポーツ動作への移行
以下の流れで強度を少しずつ上げながら、競技復帰を目指します。
– ジョギング
– ダッシュ
– ジャンプ
– フル練習
当院でのサポート
当院では「片足立ちテスト」をはじめとするチェックを行い、
– 走って良い段階か
– ジャンプして良い段階か
– フル練習に復帰して良い段階か
を評価し、それぞれの状態に合わせたリハビリ指導を行っています。
安心してスポーツへ復帰できるよう、一人ひとりを丁寧にサポートしています。
まとめ
肉離れ後のスポーツ復帰には、以下の流れが大切です。
– ストレッチ痛がないことを確認する
– 段階的にストレッチ・筋力・バランスを整える
– スポーツ動作を少しずつ取り入れる
焦らず正しいリハビリを行うことで、再発を防ぎ安全に競技へ戻ることができます。
肉離れ後の症状で安静以外の対策をしていない方は、是非一度あさば整骨院にご相談ください!
2025年 8月 18日 10:04 PM
日頃から小平市の整体あさば整骨院をご愛顧くださり、誠にありがとうございます。
2025年9月休診日のお知らせです。
休診日は以下の通りです。
患者様には大変ご迷惑おかけしますが、予めご了承ください。

休診日
9月3日(水)、8日(月)、29日(月)
他通常診療の通りです。
2025年 8月 16日 8:44 AM
~あさば整骨院で仕事復帰できた患者様の実例から~
「目を開けているとフワフワして、まともに立っていられない…」
「視界がグラグラして、まるで船に乗っているような感じ…」
「閉じていると落ち着くけど、日常生活でずっと目を閉じているわけにもいかない…」
そんな辛い症状に悩まされていませんか?
それはもしかすると、最近注目されている「PPPD(持続性知覚性姿勢誘発めまい)」かもしれません。
●PPPDとは?
PPPDは、耳や脳に一度起きためまいのトラブルがきっかけとなって、
体を動かしたり、視覚情報に刺激を受けたりするたびにふわふわした浮遊感やふらつきを感じるようになる病気です。
症状は慢性化しやすく、何ヶ月も続くことがあります。
特に最近では、パソコンやスマートフォンの使用頻度が高い現代人に多く、
「目を開けるとフラフラ、閉じると落ち着く」という視覚刺激に過敏なタイプも少なくありません。
●先日、PPPDの患者様が当院に来院されました
その方は社会人女性。
ある日突然、強烈なめまいに襲われ、
病院で精密検査を受けると「PPPD」と言われ、処方された薬を飲んでも一向に改善しませんでした。
- 「立っていられない…」
- 「仕事に行けない…」
- 「日常生活動作もまともに手につかない…」
生活の質が大きく下がり、精神的にもギリギリの状態で口コミで当院を知り来院されました。
特に特徴的だったのは、目を開けるとふらつきが強くなり、閉じていると落ち着くという視覚刺激への過敏症状。
●あさば整骨院で行った施術
① 頚椎(首の骨)への深部温熱療法
特に第1〜第3頚椎は、「硬膜」という脳と脊髄を包む膜が近くを通っており、
この硬膜は「脳幹」と呼ばれる神経中枢ともつながっています。
脳幹に直接触れることはできませんが、硬膜をやさしく緩めることで、
脳幹の過緊張やストレスを和らげることができると私は考えています。
この方には、深部まで温熱が届く特殊な温熱治療器を使って、
頚椎の中でも特に硬膜に近いエリアを重点的に温めました。
数回の施術の中で、
- 「視界のグラつきが少し落ち着いてきた」
- 「座っているときの不安感が減ってきた」
という変化が見られ始めました。
② 横隔神経への電気刺激
第3〜5頚椎あたりからは「横隔神経」が出ています。
この神経は、私たちが無意識に行っている「呼吸」をコントロールする重要な神経です。
横隔神経の働きが悪くなると、呼吸が浅くなり、
結果として脳への酸素供給が減少してしまいます。
脳は身体の中で最も多くの酸素を必要とする器官です。
酸素が不足すれば、自律神経のバランスも乱れ、めまいや不安感につながります。
そこで、この横隔神経に対しても、特殊な電気治療機器を使って働きを高める施術を行いました。
呼吸が徐々に深くなってくると、患者様自身も、
と実感されるように。
③ 姿勢の安定化と筋力回復
こちらの患者様は、初回来院時には腕や肩にほとんど力が入らない状態でした。
これは、首の神経が圧迫されて筋肉に信号が届きにくくなっていたと考えられます。
首へのアプローチを進めていくうちに、
少しずつ肩や背中に力が入るようになり、姿勢が安定し、呼吸もより深く行えるようになっていきました。
正しい姿勢がキープできると、自然と身体全体の巡りが良くなり、脳への酸素供給量も増加。
それがめまい感の軽減へとつながっていきました。
●そして――再び、仕事へ
こちらの患者様は、通院から数週間後には症状が大きく軽減し、再び職場に復帰されました。
「仕事に行けるようになった」と喜んでお話しされたことは、私たち施術者にとっても忘れられない瞬間です。
●めまい=薬だけでは治らないこともあります
めまいがあると病院を受診し、MRIやCTなどで異常がなければ
「気のせい」や「ストレス」と言われることも少なくありません。
しかし、本当に辛いのは、周囲の理解が得られず、治る希望が見えなくなることではないでしょうか?
あさば整骨院では、そうした方の
「神経のアンバランス」「姿勢の崩れ」「酸素不足」に着目し、
根本的な回復を目指した施術を行っています。
●同じように悩んでいるあなたへ
もしあなたが、
- 病院では「異常なし」と言われたのにめまいが続いている
- 診断名は出たが症状は緩和しない
- 目を開けているとふらついてしまう
- 立っているのが不安で外出できない
- 呼吸が浅くて頭がボーッとする
- このまま社会復帰できないかもしれないと不安になっている
そんな思いを抱えているなら、ぜひ一度あさば整骨院へご相談ください。
あなたの症状は、「気のせい」ではありません。
原因が分からないめまいであっても、
身体の構造や神経に適切なアプローチを行うことで、
改善の可能性は十分にあります。
●ご予約・ご相談はお気軽に
あさば整骨院は、完全予約制・丁寧なカウンセリングで、
一人ひとりに合わせた施術を提供しています。
PPPDに限らず、めまい・ふらつき・自律神経の乱れに関するご相談も随時受け付けております。
「また普通に働けるようになりたい」「家族と一緒に笑いたい」
その願いに、私たちは本気で向き合います。
どうぞお気軽にご相談ください。
あさば整骨院は、あなたの「一歩」を応援します。
2025年 8月 6日 8:41 AM
カッピング×電気療法で肩こり・首こりを根本改善|あさば整骨院
肩こりや首のこり、慢性的な筋肉のハリにお悩みではありませんか?
「マッサージに行っても、その場は気持ちいいけどすぐ元に戻る…」そんなお悩みを抱えている方にこそ受けてほしいのが、あさば整骨院の“電気カッピング施術”です。
小平市のあさば整骨院では、最新の物理療法機器「エスミス(ES-8201)」を使ったカッピング×電気療法で、痛みの緩和や可動域の改善をサポートしています。
🔸 カッピングとは?
カッピング(吸い玉)は、真空状態にしたカップで皮膚を吸引し、血行やリンパの流れを促進する伝統的な施術法です。
滞った血液や老廃物(瘀血=おけつ)を流し、筋肉の緊張やコリをやわらげる効果が期待されます。
🔸 通常のマッサージとの違いとは?
「その場しのぎじゃなくて、根本から改善したい」と感じている方へ。
マッサージでは届かない筋肉の深層部(インナーマッスル)にアプローチできるのが、カッピング×電気療法の強みです。
特に、マッサージのあとにすぐまた硬くなってしまう方は、血流の滞りや深層筋の緊張が原因かもしれません。
そんな状態をしっかり緩めてくれるのが、エスミスを使った吸引+電気刺激の組み合わせなんです。
🔸 エスミス(ES-8201)での施術が特別な理由
当院で導入しているのは、伊藤超短波製の「エスミス ES-8201」という最新機器。
この機器は、ただのカッピングではありません。
✅ 干渉電流型低周波治療器(JMDNコード:36737000)
エスミスは、吸引+低周波電気刺激を同時に行うことができる高機能機器です。
✅ 通常のカッピングとの違い
- 同じ部位に吸いっぱなしではなく、機械をゆっくり動かしながら施術を行います
- 吸引と電気刺激が同時に働くことで、筋肉の深層まで効率的にアプローチ
- 皮膚への負担が少なく、赤く変色するリスクも軽減されます
このような仕組みにより、施術後に強い跡が残りにくく、女性の方や皮膚の弱い方にも安心してご利用いただけます。
🔸 どんな症状に効果があるの?
エスミスによるカッピング×電気療法は、次のような症状におすすめです。
- 慢性的な肩こり・首こり
- デスクワーク疲れによる背中のハリや眼精疲労
- 筋肉の硬直による可動域制限
- 血行不良によるだるさや疲労感
- スポーツや仕事による筋肉疲労のリカバリー
🔸 痛みはある?どんな感じ?
施術中は「グイ〜ッ」と皮膚が吸われる感覚に加え、じんわりとした低周波の刺激を感じます。
痛みはほとんどなく、むしろ気持ちよくて眠ってしまう方もいらっしゃいます。
「カッピング=痛い・赤くなる」というイメージをお持ちの方も、安心してお試しください。
🔸 施術をご希望の方へ
カッピング施術は、一人ひとりの体調やお悩みに合わせて施術部位・吸引強度・電気刺激の強さを細かく調整します。
初めての方、不安のある方も丁寧にカウンセリングいたしますので、お気軽にご相談ください😊
📍【小平市】で「深いコリに効く」整骨院をお探しなら
肩こりや首のこりに悩まされ、「また元に戻る…」そんな毎日を変えたい方へ。
マッサージでは届かない、深層のコリに根本からアプローチするエスミス電気カッピングをぜひ一度お試しください。
小平市・花小金井・一橋学園エリアで、電気療法×カッピングを受けられる整骨院は「あさば整骨院」へ。
🔗 使用機器紹介
伊藤超短波 ES-8201 製品情報
2025年 8月 5日 11:42 AM
「足首のはまりが悪い」「足首の違和感がある」その原因と施術について
✅足首がなんとなくはまりきっていない感じがする
✅ソケットにきちんと収まっていないような違和感がある
✅急に足首に痛みが出る
✅少し足首をブラブラさせると戻る気がする
このような症状に心当たりはありませんか?
こういった足首の違和感や痛みの原因として、実は神経の“つっぱり”が関係している可能性があります。これは意外に知られていませんが、足首の不調に深く関係している重要な要素です。
足首の痛みの原因は“神経のつっぱり”かもしれません
足首まわりには、主に腓骨神経(ひこつしんけい)や脛骨神経(けいこつしんけい)といった神経が走行しています。これらの神経が、筋肉や関節に圧迫されたり、引っ張られたりして滑走性(神経がスムーズに動く性質)を失うと、「足首がうまくはまらない」「足首の動きに違和感がある」という状態になってしまうのです。
これが、いわゆる「足首のはまりが悪い」と感じる正体だと考えられます。
こんな症状があれば、神経のつっぱりかも:
- 足首に違和感がある、またはゆるい感じがする
- しばらく動かしているとスムーズになる
- 足首をブラブラ動かしていると戻る感覚がある
- あるきっかけで急に足首が痛くなる
- 足裏やふくらはぎにだるさ、重さがある
こうした症状は、単に捻挫や関節の問題ではなく、神経の機能障害によるものかもしれません。
特に注意したい「脛骨神経」のつっぱり
神経の中でも特に重要なのが、脛骨神経(けいこつしんけい)です。脛骨神経は、膝の裏側から足の裏にかけて走っており、足首の機能に大きな影響を与えています。
この脛骨神経が周囲の筋肉や組織によって圧迫・癒着されていると、足首の関節がスムーズに動かなくなり、結果として「足首がはまりにくい」「動きづらい」「痛みが出る」といった症状が起こります。
あさば整骨院のアプローチ
神経と筋肉の“滑走性”を取り戻す専門施術
小平市にあるあさば整骨院では、こうした神経のつっぱりに対して、従来のマッサージやストレッチでは届かない深部の神経や筋肉への専門的な施術を行っています。
当院の特徴は以下のとおりです:
- 神経と筋肉の滑走性を回復させる施術:
特殊な医療機器を使い、神経や筋肉にやさしくアプローチ。神経の癒着や緊張を解放し、正常な動きに導きます。
- 神経の通り道を重点的にケア:
足首だけでなく、膝裏〜ふくらはぎ〜足裏までの神経の通り道全体をほぐし、神経がスムーズに動く状態に戻します。
- 足首の“はまり感”を実感:
施術を受けた多くの方が、「足首が軽くなった」「しっかりはまるようになった」と実感されています。
足首の違和感を放置しないでください
「少し変な感じがするけど、歩けるから大丈夫」「そのうち治るだろう」と我慢していると、症状が慢性化したり、ほかの関節や筋肉に負担がかかってしまう可能性もあります。
もしあなたが「小平市 足首痛」や「小平市 足首の違和感」で情報を探してこのページにたどり着いたのなら、それはまさに今がケアすべきタイミングです。
足首のはまり感・違和感・痛みには、神経へのアプローチが必要な場合があることを、ぜひ覚えておいてください。
このような方におすすめです:
- 朝起きたとき、足首に違和感がある
- 足首が「ガクガク」「グラグラ」する感覚がある
- 捻挫はしていないのに、なんとなく足首が痛む
- 何度も足首を捻ってしまう
- 足首の不安定感をどうにかしたい
当院では、症状の原因を丁寧に見極め、根本改善を目指した施術を行っています。
ご予約・お問い合わせ
足首の痛みや違和感でお困りの方は、ぜひあさば整骨院までご相談ください。
☎️ 電話番号:042-313-4633
🏠 住所:東京都小平市小川東町1-21-8-103
🌐 ホームページ:https://asaba-seitai.com
「小平市 足首の痛み」で検索しても、なかなか本当の原因にたどり着かないこともあります。当院では、神経×筋肉×関節の複合的な視点で施術を行っていますので、「何が原因かわからない足首の痛み」にも対応可能です。
足首は、全身のバランスを支える大切な関節です。
不調を感じたら、早めのケアで快適な毎日を取り戻しましょう。
2025年 8月 4日 8:36 AM