骨盤矯正を手技だけで行っていませんか?

骨盤矯正を手技だけで行っている方が多いと思いますが、骨盤はとても大きく、また、骨盤の周りには大きくて強靭な筋肉が何層にも重なっているため、手だけで動かそうとしてもなかなか動きません。

動いたとしてもすぐに元に戻ります。

骨盤矯正後の持続時間がとても短いんです。

超厚みのあるステーキ肉を柔らかくしようと叩いたり伸ばしたりすると、一瞬柔らかくなりますが、少し時間が経つとすぐに硬くなります。

それに、あまりに押しすぎるとお肉の繊維が壊れますよね?

超厚みのあるステーキ肉よりも、人間の骨盤周りの筋肉の方が更に厚みがあります。

そんな大きな厚みのある筋肉を手だけでかき分けて骨盤にアプローチするのは至難の業ですし、アプローチできたとしても持続時間は短く筋繊維は壊れる。

そのような手技が好きな方は良いかと思いますが、もし本当に骨盤を治したい、骨盤矯正を正しくしたいなら医療機器をお勧めします。

医療機器で骨盤矯正は行えます。

医療機器で骨盤矯正ができるなんて知っている人の方が少ないと思います。

最新の医療機器でしかできないからです。

しっかりと深部の筋肉までそして骨盤までアプローチをしましょう。

ちなみに、医療機器でアプローチした方が圧倒的にお腹周りがすっきりしていきます。

ズボンにも余裕が出てきます。

なぜなら深部のインナーマッスルまでアプローチできるからです。

日本の医療機器は家電製品と同じで、世界的に見てもとても技術が発達しています。

ただ、それを知らない人が多すぎます。

身体の最深部にある骨盤を矯正するなら、そこまでアプローチできるものでしっかり矯正しましょう!

骨盤矯正を効果的に行いたいならあさば整骨院にご相談ください。

シンガポールのスイミングプールには〇〇が無い!!!

日本の子供のほとんどがスイミングプールへ行った経験があると思います。

約6〜7割の子供がスイミングを習っているようですので、かなりの確率ですよね。

いわゆるスイミングプールと言えば、どこもこんな感じのイメージですよね。

しかし、シンガポールのスイミングプールには、日本のスイミングプールには必ずあるはずのあれが無いんです。

それは、

シンガポールのスイミングプールには"壁"が無い!

ナショナルスポーツセンターのスイミングプール。

アクアティックセンター。

観客席の後ろはもう外!

壁が全くありません。

建物の構造上反対側の壁はありますが、それでも所々で壁がありません。

大学の施設のプールもこんな感じです↓

やはり壁がない!ほとんど外ですねこれ。

一年中温暖な気候のため、水温も安定しているんだそうです。

年中暖かい国だからこそできる事ですね。

しかし、虫とか入ってこないのでしょうか?

私は虫が苦手なのでそこらへんが気になってしまいます。

またオリンピック委員会の方に案内していただいた際の写真を載せていきますので、次回もご覧ください!!

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